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1カメラ→10ライスプロジェクト

1camera for 10rice project

防犯カメラで世界を救う『1カメラ→10ライス』プロジェクト

カンボジアでは、5歳までに亡くなる子どもの2人に1人は栄養不足が原因といわれています。日本防犯システムでは、縁あって2014年に防犯カメラを1台販売するごとにお茶碗10杯分のお米を寄付する「1カメラ→10ライスプロジェクト」を発足し、カンボジアの孤児院で暮らす子どもたちの支援をスタートしました。

皆さまのおかげで、2016年は約540人の子どもたちが1年間ご飯を食べられる量のお米をカンボジアの孤児院に直接届けることができました。年に1度の子どもたちとの交流は、日本と世界の安心・安全を守るために私たちがするべきことが何か教えてくれます。