ホーム > サービス&サポート > ポート開放チェック

ポート開放チェック

○まず最初にご確認下さい
・Windoes XPのファイヤーウォール機能を利用している場合は、ルーターだけでなく、
 ファイヤーウォール機能の設定も行う必要があります。(その他ファイヤーウォールソフトウェアをお使いの場合も同様です。)
 ルーターの設定が出来たのに遠隔地から監視できない場合はこの点をご確認下さい。

ポート開放チェック
 あなたの現在のグローバルIPアドレス:  54.167.83.224
 チェックしたいポート番号:  

▼ チェック結果 

 ポート番号が未入力です



○ご利用方法について
遠隔監視システム(デジタルレコーダー)を起動します。
次にそのソフトウェアが使用するポート番号を「チェックしたいポート番号」欄に入力してボタンを押すと、接続試行結果が表示されます。
このスクリプトは指定されたポートに対してTCP接続を試みます。 タイムアウトは 5秒です。
プロキシサーバーを経由してこのページにアクセスしている場合は正しい診断ができません。
(結果表示に数十秒掛る場合があります)



○ポート開放ができていない
下記①~④ をもう一度よくお確かめ下さい。

① ファイアウォール設定が出来ているか。

② ポート開放出来ない環境にないか。
ポート開放は、契約プロバイダより、グローバルIPアドレスが割り当てられていることが条件になります。回線によっては、グローバルIPアドレスが割り当てられない環境もありますので、その場合には、ポート開放することは出来ません。

③ ポート番号の入力間違いがないか。

④ 使用中ポートを指定していないか(重複している)。