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警備保障タイムズ 第180号に掲載していただきました

2017年8月25日(金)


警備保障タイムズ 第180号に掲載していただきました

防犯カメラ専業メーカー 日本防犯システムは、2017年7月にAHD対応2.2メガピクセル耐衝撃設計屋外IR PTZカメラ「PF-AHD809」をリリースいたしましたが、この度、警備保障タイムズ(2017年8月21日発売 第180号)にご紹介いただきました。



以下、本文

光学30倍ズーム、暗闇で400メートル視認可能なカメラ


日本防犯システム(東京都港区、賀来泉社長)は、IR付きAHD PTZ(パン・チルト・ズーム)カメラ「PF-AHD809」を発売した。
特長としては、赤外線照射機能を搭載し、暗闇でも最大400メートルの監視ができる。防水防塵で温度変化や雨などの自然状況でも強く、マイナスセ氏30度からセ氏65度までの環境で使用可能。新映像伝送方式であるAHD2.0に対応し、DVR(デジタルビデオレコーダー)制御の場合は制御線が不要となる。
左右の首振り(パン)、縦の首振り(チルト)、ズーム(光学30倍)の3つの機能を持ち合わせている。高画質、精密なズームレンズにより、鮮明な画質で撮影できる。
同機種専用の天井吊り下げブラケットPF-EA031、壁面取り付けブラケットPF-EA032も発売中。全てオープン価格。
<以上、原文ママ。>