FEATURING

OEM開発の特徴

自社ブランドの立ち上げをJSSが支援

特徴1

自社ブランドの立ち上げをJSSが支援

開発、設計、組み立て、検査、出荷、修理…自社ブランドを立ち上げるためには膨大なリソースが必要です。日本防犯システムに委託すれば、短期間で貴社だけの防犯カメラを販売することができます。販売に必要なツール類なども日本防犯システムがサポートします。

品質の安定をはじめ、国内製造のメリット、いろいろ

特徴2

品質の安定をはじめ、
国内製造のメリット、いろいろ

大手電機メーカーを製造パートナーに選定して品質向上を常に図っているのはもちろん、出荷から納品までもコストをかけてスピーディかつ丁寧に。修理についても、国内の拠点にて行うため、短期間での対応が可能です。

ロゴや塗装、取説、型番等を貴社仕様に

特徴3

ロゴや塗装、取説、型番等を貴社仕様に

貴社ロゴを本体に印刷するほか、設置環境に合わせたボディカラーに塗装を変更することも可能です。もちろん、型番なども完全貴社仕様にできますから、独自性を打ち出すことができます。

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これまで以上のメリットを、
これからはじめる企業様にも

防犯カメラ市場は、2017年現在も成長産業として広く認知されています。その分、競合も増えてきているのが実情で、ほかの家電製品と同様、同じメーカーの製品でも市場価格が異なってしまうということも珍しくありません。
そのため、OEM防犯カメラにより不必要な価格競争を避けることができるのは貴社にとって大きなメリットになると私たちは信じています。
また、貴社ブランドのカメラも、日本防犯システム(JSS)が行っている社会貢献活動「1カメラ→10ライスプロジェクト」の対象となりますので、1台につき10杯分のお米がカンボジアの孤児院に寄付されます。
犯罪抑止に加え、世界の貧困対策を貴社ブランドのカメラで行ってみませんか?
日本防犯システム(JSS)は、モノづくり哲学として「Japanism(ジャパニズム)、Simplicity(シンプリシティ)、Speed(スピード)」を掲げています。
「Japanism」は、製品機能以外(製造工程や部材)にもすべて配慮するということ。「Simplicity」は、顧客がストレスを感じないモノづくりを徹底するということ。「Speed」は、ひとつ先のセキュリティスタイルの確立をおこなうということ。
そうして完成した防犯カメラは、販売代理店様とそのお客様との長いお付き合いの核としても機能するでしょう。もしも故障が起きた場合、国内にある修理・メンテナンス部門で迅速・丁寧に対応いたします。
作り手を始め、多くの日本人が関わる日本製防犯カメラのOEMは、日本の元気をちょっとだけ支えるのです。
防犯カメラメーカーは、製品の特性上、信頼性の高いパブリックイメージを世間に与えやすいといえます。
しかし、防犯カメラの開発には、相応の時間と費用、ノウハウが必要です。もちろん、海外製品の輸入販売も一つの手ですが、価格競争は避けて通れない道となります。
その点、日本防犯システム(JSS)のOEMプランは、国内で多くの実績を培った製品をベースに、貴社のご要望にアジャストさせることで、スピーディに自社ブランドのリリースを実現いたします。
在庫面などの不安を解消するソリューションと自負しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
日本防犯システムは、国内専業メーカートップクラスの防犯カメラ販売実績を誇ります。2016年は約6万台を出荷しており、これをわかりやすいイメージに置き変えると、日本国内で約50mに1台の当社カメラが設置されていることになります。そんな日本防犯システムの機器は、大手ハウスメーカー、警備会社を始め、銀行、神社仏閣、高齢者施設、児童福祉施設など、重要度の高い施設にも導入されています。

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貴社のビジネスサイズにフィットする製造・サポートプランを複数ご用意しております。資料請求していただけますと、詳細をご覧いただけます。お気軽にお問合わせください。