より良い未来のための社会貢献活動

株式会社日本防犯システムは犯罪の撲滅を目指していますが、それ以外にも防犯カメラの製造・販売を通じて全世界の安心と安全の向上に少しでも寄与したいと考えています。その想いから始めたのが、「1カメラ→10ライス(ワンカメラ フォー テンライス)」プロジェクトです。この取り組みは、カメラ1台につきお茶碗10杯分の日本米をカンボジアに寄付するというもので、2015年には602,480杯分(1日3食として550人の1年間365日分に相当)を届けることができました。

また、環境保全に少しでも貢献したいとの想いからWWFジャパンに加入したり、地域社会への貢献という点では月に一度各拠点周辺の清掃を行ったりもしています。

一つひとつの行動はとてもささやかなものかもしれません。しかし、継続して積み重ねることがいかに大切かを私たちは防犯カメラの開発を通じてよく知っています。

そんな当社に共感し、ともに歩んでくださる仲間を私たちは熱望しています。

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防犯カメラの未来

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