画像認識プラットフォーム AIZE

画像認識プラットフォーム AIZE

日本防犯システムが提案するAIソリューション

AIZE(アイズ)とは?

AIZEとは、画像情報を使った画像認識プラットフォームです。防犯カメラで撮影した顔画像を専用のAIエンジンで解析し、様々なマーケティングデータの収集が可能です。これまでは、防犯用途のみだった防犯カメラが、AIZEを活用することで、より幅広い用途での使用が可能となりました。

AI画像認識で防犯カメラは新たなステージへ!

AIZEを使ってできること

来店人数カウント

入口のカメラでデータを収集することで、本日何人目のお客様なのか、来店人数をカウントし、簡単に数値化できます。

属性分析

年齢や性別をAIが自動で判別し、どんなお客様がどの時間帯に来店しているのか、来店するお客様の傾向を分析できます。 

リピート分析

そのお客様が何度目の来店なのか?もAIが自動で判別。リピート客の傾向を分析することで、リピート顧客の増加に活用できます。

感情分析

来店者の表情を読み取り、7パターンに分別。喜び、怒りなどの感情を読み取ることで、お客様の満足度を数値化して測ることができます。

AIZEの活用メリット

AIZE×セキュリティ

画像認識プラットフォーム AIZEを日本防犯システムの防犯カメラと組み合わせることで、よりリアルタイムでの防犯と警備の人員削減が可能になります。事前に画像の登録ができるので、ブラックリストの顔を防犯カメラを通じでAIが認識し、アラートで瞬時に危険をお知らせします。

AIZE×マーケティング

来店数の少ない、多いといった時間帯やリピーターが訪れる時間帯を可視化し、いつ、どの程度の店員を配置した方がいいのかといった人員配置に活用することもできます。また、リピート顧客通知を利用しサービス向上に繋げるなど、リピーターの維持と増加にもご利用いただけます。

AIZEの防犯カメラ構成

※AIZE端末1台につき、カメラ2台まで接続可能

その他、AIZEについての資料や導入費用については下記よりお問い合わせください。

お問い合わせ